百済と新羅は日本の属国でしたよね?つまり今

Writer: admin Type: clarksre Date: 2019-01-11 00:00
百済と新羅は日本の属国でしたよね?つまり今の韓国ですかね。高句麗はツングース人で今の北朝鮮ですよね。文大統領はなぜツングース人の国と合併したいのですかね共感した0###「日本列島」と「朝鮮半島」との人的交流は、今から約2000年前より後となります。-----------------------・中国南部及び朝鮮半島には存在しない古いタイプのハツカネズミを引き連れて「縄文人」は日本に渡来した。・南アジア亜種系統(中国)のハツカネズミを引き連れて「渡来系弥生人」は日本に渡来した。・歴史時代(2000年前)に、やっと北ユーラシア亜種系統(朝鮮半島)のハツカネズミが渡来した。-----------------------日本列島人が、初めて、朝鮮半島にちょっかいをかけたのは、百済などが国として成立したころ、今から約2000年前です。それまでは、日本列島人は、朝鮮半島に行かなかったし、朝鮮半島から人もこなかった。弥生時代の開始は、今から3000年前(BC10世紀)に変更されており、今から3000年前(BC10世紀)に、九州北部で本格的にはじまった水田稲作が「九州北部---->関東」を結ぶ線上を、約800年かかって、ゆっくりと拡大東漸していったことが判明しています。↓総合研究大学院大学、文化科学研究科で公開している資料です。↓弥生時代の開始年代(総合研究大学院大学、文化科学研究科)http://www.initiative.soken.ac.jp/journal_bunka/050509_fujio/thesis...↓社会科教科書「帝国書院」よりhttps://www.teikokushoin.co.jp/q_and_a/history/#q2Q2:縄文時代と弥生時代の区分はいつ頃ですか?A:私どもの教科書では弥生時代を、紀元前3世紀ごろから紀元3世紀ごろまでの600年間としています。その一方で、この記述に注釈をつけて、弥生時代のはじまりを紀元前10世紀とする新しい研究成果も紹介しています。これまで通説となっていた、「弥生時代のはじまり=紀元前300年」は、1960年代に、土器の編年や遺跡から出土した中国の青銅器をもとに割りだされた年代 に、弥生前期のコメや貝を炭素14年代法(遺物のなかの炭素14の量から年代を推定する方法)で測定したデータ結果を加味して出された説でした。2002年、弥生時代のはじまりを紀元前10世紀ごろであると発表したのは、国立歴史民俗博物館(以下、歴博)です。歴博は最新のAMS-炭素14年代法などによって測定した結果、九州北部の弥生時代遺跡から出土した、土器に付着する炭化物(コメのおこげ)や木杭は、紀元前約900~800年のものであり、前10世紀後半に九州北部で本格的にはじまった水田稲作が、約800年かかって日本列島を東漸したとの説を展開しました。水田稲作が九州北部から各地に広がるのに要した年月は、例えば瀬戸内海西部地域までで約200年、摂津・河内まで300年、奈良盆地まで400年、中部地方には500年、南関東へは600~700年、東北北部には500年であると推定されますが、水田稲作が、非常にゆっくりと各地に広がっていったことが、ここからわかります。こうしてみますと、従来のように「弥生時代の始まり=紀元前300年」などと、ある一点で区分すること自体、無理があることと考えられます。今後さらに研究が進み、弥生時代のはじまりの年代も修正が迫られると思われますが、私どもでは、教科書本文では通説に従った紀元前300年と記述し、注釈で紀元前10世紀という説を示しました。これは現時点ではさまざまな議論があり、また地域によって差があることをふまえた記述であることを、ご理解いただきたいと考えております。-----------------------------------------↑ここまではいいですか?↓さて、最新情報です。----3000年前------------2000年前------------------現在-------+---------------------+----------------------------中国南部のハツカネズミ--><---朝鮮半島ハツカネズミ--->........▲..........................▲...........................渡来系弥生人.............歴史時代..の渡来(3000年前)......朝鮮半島との接触................................は周知の事実↓北海道大学プレスリリース(2017年8月14日最新報道発表)http://www.hokudai.ac.jp/news/170814pr_su.pdf↑日本産の野生ハツカネズミが,先史時代の農業の歴史的展開とともに中国南部からは約4000年前、朝鮮半島からは約2000年前に、それぞれ渡来したことが判明。↑上記2系統以外に,さらに古い時代(おそらく縄文人)に移入した系統が存在する可能性も指摘。↑図2の説明、遺伝的解析に基づき想定された主要2亜種系統の日本列島への移入。過去の研究成果もふまえ、日本列島への野生ハツカネズミは以下のような流れで移入・展開したと考えられる。(1)南アジア亜種系統はインドに起源地を持ち、約8000年前に放散。その後、(2)中国南部に移入した系統が珠江流域において4000年前に放散し、日本列島及び南サハリンまで波及した。(3)北ユーラシア亜種系統は朝鮮半島にとどまっていた系統がおよそ2000年前に放散現象を起こし、日本列島に九州経由で移入した。移入後しばらく時間が経過した後(例えば1000年前)、北ユーラシア亜種系統は東北及び北海道に南アジア系統と交雑しながら北方移動した。 --------------------------------------------【わかったこと】中国、朝鮮を含めて、歴史時代に突入したのは、今から約2000年です。つまり、今から約2000年前より後は、日本列島と朝鮮半島と接触とか「いざこざ」があったのは、周知の事実です。しかし、渡来系弥生人が日本列島へ渡来したのは、今から約3000年前です。しかし、今から約2000年前より前は、日本列島と朝鮮半島とは、接触が、全く無かった模様です。つまり、今から約2000年前より前には、朝鮮半島由来の野生ハツカネズミは日本列島には存在しない、これは「渡来系弥生人」が、朝鮮半島から来たのではないばかりか、朝鮮半島を「経由」すらしなかったということになります。また、もう有名な話ですが、2200年前の弥生米(大阪の池上曽根遺跡や奈良の唐古・鍵遺跡)のDNAを分析した結果、朝鮮半島には存在しない中国固有種が含まれていることが判明している。↓中国から日本へ稲作が直接伝来した裏付けとなる「RM1-b 遺伝子の分布と伝播」、日本の各所に点在するRM1-b遺伝子。中国では90品種を調べた結果、61品種に、RM1-b遺伝子を持つ稲が見付かったが、朝鮮半島では、55品種調べてもRM1-b遺伝子を持つ稲は見付からなかった。なお現在の日本に存在する稲の遺伝子は、RM1-a、RM1-b、RM1-cの3種類###「日本人(大和民族)」は「縄文人」と「渡来系弥生人」との混血民族です。↓核ゲノムによる分析↓NHKサイエンスZERO「日本人のルーツ発見!」https://www.youtube.com/watch?v=UFag168ZX90↑しかし、核ゲノム(DNA)は、その違いを見る場合、桁外れに詳しく見れるが、欠点があります。それは、系統関係、分岐時間、そして集団の移動方向が全くわからないということです。系統関係、分岐時間、そして集団の移動方向が分かるのは「Y染色体ハプログループ」マーカということになります。日本人は「縄文人」と「渡来系弥生人」との混血です。「縄文人」は中国、韓国人とは全く無縁の人類集団であり、もう片方の祖先である「渡来系弥生人」は、朝鮮半島とは血がつながっていない人類集団となります。------------------------------「縄文人」を示すマーカ「D1b」、それと中国系に多く検出される「O2」を除いて、集団の移動方向が一番わかる「O1b2」を見てみると「朝鮮半島---->日本列島」の移動方向を示していないのです。↓ハプログループO1b2 (Y染色体)【ウィキペディア(Wikipedia)】https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%...----------------------------------------M176------>O1b2a1a1 (CTS713)(旧47z) =日本列島M176------>O1b2a1a2a (L682) =韓国朝鮮ハプログループO-M176は日本人及び朝鮮民族に30%程度みられ、満州族では34~4%でみられる。ただし、朝鮮半島や満州地域に多いO1b2a2と日本人に多いO1b2a1とでは、5000年以上の開きがあるため注意が必要。----------------------------------------【考察】「O1b2」マーカが、弥生時代が始まる「今から約3000年前」以前に、中国大陸、朝鮮半島に展開していたことは確実である。もし、弥生時代開始以降(古墳時代、中世、近代も含めて)、朝鮮半島から日本列島に、大量に移民があった場合、文句なしに「O1b2a1a2a (L682) =韓国朝鮮」マーカが大量に日本で検出されるはずである。しかし、実際は「痕跡」程度の僅かだけ検出されるだけである。この「痕跡」程度検出されるのが、弥生時代から現代までの朝鮮半島との人的交流の「痕跡」の全てとなる。同じように、朝鮮半島から「O1b2a1a1 (CTS713)(旧47z) =日本列島」が僅かだけ検出される。これも日本列島人が朝鮮半島に行った「痕跡」となる。「O1b2a1a1 (CTS713)(旧47z) =日本列島」と「O1b2a1a2a (L682) =韓国朝鮮」とは「5000年以上の乖離(突然変異発生による時間測定結果)」があることが判明しており、お互い、別々の独立した系統として分岐している。つまり、朝鮮半島と日本列島との間においては、大きな人的移動はなく、小さな(痕跡に近い)移動しかなかったということが言える。↓「日本人」と「朝鮮民族」の「Y染色体ハプロタイプ(O1b2)」を確認してください。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA#Y.E6.9F.9...↑O1b2系統は、日本列島の他、満州民族、朝鮮半島でも日本と同程度見られ、他は東アジア北東部や東南アジアでも低頻度見られる。O1b2系統はおおよそ30000年前に現代東南アジア人男性の多くが属すO1b1に繋がる系統から分岐をして、約10000年前から中国大陸で帰属人口が増え始め、やがて日本列島や満州地域、朝鮮半島へ拡散をしたと見られる。日本のO1b2保有者の約8割で見られるO1b2a-47zというサブグループは、おおよそ8000年前に発生したと推定されているので、他の満州や朝鮮、インドネシアで多く見られるO1b2-M176(x47z)というサブグループとはそれ以上昔に血筋がわかれているということになる。日本人→「O-47z=25%」「xO-47z=8%」くらいです。朝鮮民族→「O-47z=4%」「xO-47z=33%」くらいです。O-47z=CTS713(旧47z):日本人(大和民族、琉球民族)で高頻度にみられる。インドネシア人、朝鮮民族、満州族、タイ人、ベトナム人でもみられる。xO-47z=L682 :朝鮮民族に高頻度に見られる。日本人、満州族、ナナイなどにもみられる。弥生時代から現代までの朝鮮半島と日本列島との人的交流の痕跡は、日本人→「xO-47z=8%」である。日本人から検出される「マーカ(縄文人以外)」の「O1b2a1-47z」の発生時期は以下の通りです。------------------------------------------------7,870 [95% CI 5,720?12,630] 年前 (Hammer 2006)------------------------------------------------↑つまり、渡来系弥生人と朝鮮韓国人の間には、「7870年の乖離(かいり)-最小5720年~最大12630年(計算の精度「95%」)があるのです。●O1b2a1a1 (CTS713)(旧47z) =日本列島●O1b2a1a2a (L682) =韓国朝鮮↓「O1b2」で見た場合の、渡来系弥生人の移動方向が明確に、一目瞭然で見ることができます。###百済と新羅は日本の属国でしたか?www###百済と新羅は属国と言うよりもう一つの日本かな日本人が建国(手伝い)し、統治していた証拠が出ているし高句麗とツングース系は無関係ですよ高句麗は百済と新羅の子孫だけど悪魔の門の洞窟で隠れすんでいた黒い山葡萄原人から進化した南北朝鮮人とは繋がりは無いですよ強いて言えば南北朝鮮人により高句麗が滅ぼされて侵略された間柄ですね、日本人もだけどナイス1
###何言ってんの、、ぐもんだ、、あれは日本の属国だったんじゃなくて植民地されたんです 北韓国と南韓国は同じ国だから当然でしょ、、?????????ナイス0

 

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