子供の頃に親戚のおじさんがやってくれたマジ

Writer: admin Type: clarksre Date: 2019-01-14 00:00
子供の頃に親戚のおじさんがやってくれたマジックのタネが未だに分かりません手のひらに500円玉を押し当てると、手の中に500円玉が入るというものでした今考えると、強く押し当てたので入っているという錯覚だとおもうのですが、触ると固かったのです当時は本当にびっくりして、中に入ったままのお金を取ってと泣いた思い出がありますwタネがわかる方いますか?共感した0###子どものころの記憶なので、実際よりも美化というか、余計に不思議になっている可能性があります。今見たらバレバレでも、子どもの目で見たら魔法に見えたのかも・・・コインを消す技法を使って、実際にはすでに持っていない手で500円玉を持っているふりをして、あなたの手に押しつけて、手の中に入れたように見せたのかもしれません。あるいは直前まで500円が見えていたのなら、500円玉をあなたの手に押しつけて、実際には自分(おじさん)の手に取ってしまったのかもしれません。触ると固かったのは、手の中の骨を500円玉と勘違いしたのではないでしょうか。まあ、親戚のおじさんはすごい魔法使いだった、と思っておけばいいんじゃないでしょうか。(実際にすごいマジシャンだったかもしれません)ナイス0
###お二方回答ありがとうございます私は純粋な心をなくしてしまいました…###それがマジックです仮に今それをご自分にやられたら本当に手の中に500玉が入った思われますか思われませんね500円玉を手ひらに押し付けて手のひらの中に入る訳がありませんから大人であればその500玉はおじさんが上手く隠したと思うでしょうけれども子供は「自分の手のひらに入ったと思ってしまい」おじさんお手の中なんか注意をしないのです・・・・・昔の小学生時代の話ですが近所のまだあどけない小さな子供に見せたのですが両手を開いて見せて右手だけに小石を乗せておもむろに両手を握り”今からこの石を左手に移します・・えい!”暫くしてから”この石を今度は右手に移します・・・えい!”そこで右手を開けると小石がありますその小さな子は目を丸くして驚きましたその小さな子はそれから何度もどうやるのか尋ねましたが教えませんでしたその後も家まで訪ねてきて兄ちゃんは居ないか何度も来たようです近所の悪ガキと遊ぶ方が面白いので居ないと言ってと居留守を使いましたね後から母親から聞いた話はあの子は大きくなって今では女優の〇〇〇〇みさんだよと聞きましたね現在は改名されています昔の思い出話も添えました(^^)/ナイス0

 

TAG