手品の語源が手妻とのことですが、「しな」と

Writer: admin Type: clarksre Date: 2019-01-07 00:00
手品の語源が手妻とのことですが、「しな」と「つま」では発音はおろか漢字も違いすぎて一体どうなまったらそう言語が変化するのかよくわかりません共感した0###手妻の妻は稲妻の妻目にも止まらぬ素早い手技を現してます品は先回答にある品玉からきてると思います品玉は最初はジャグリングの様な物を含めた名称でしが、のち茶碗と玉(カップ&ボール)を指す様になりました言語変化ではなく合体言語だと思いますついでに他回答終了した質問で「ほうか」を尋ねてましたがほうかは桃山時代に追放された放下僧(元は占術、幻術などをあつかう述師など)からきているのかと思います有名な手妻本の放下筌の筌は魚を集めるワナのことで放下の秘密を集めた本を意味してますナイス0
###回答ありがとうございます放下に興味あるのですが詳しく書いた書籍がわかればご紹介いただけないでしょうか?
###言語変化ではなく「手妻」+「品玉」の合体言語だったんですね!元は占術、幻術などをあつかう桃山時代の放下僧の話も勉強になりました。ありがとうございます###手妻(てづま)が変化して「手品」になったのではないと思います。手品はもともと和妻、手妻、品玉などと呼ばれていたので、近代になって手妻と品玉を合わせてと「手品」としたのだと思います。ナイス0

 

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