今年の西日本豪雨や巨大台風21号の発生は地

Writer: admin Type: clarksre Date: 2019-01-09 00:00
今年の西日本豪雨や巨大台風21号の発生は地球温暖化が原因ですか?共感した0###以下は、ウィスコンシン大学が提供しているマイクロ波衛星画像です。不自然な光が映っています。今回の豪雨や台風と関係があると思います。順に、平成30年7月豪雨(西日本豪雨)、逆走台風12号、台風21号http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201807...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201808...米国が、気象を操作する技術を研究開発してきて、それを敵対的な目的で実際に使用しているという情報がありますが、どう思われるでしょうか。実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。ネット上で、「気象兵器 新聞」で画像検索してみてください。昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)“気象兵器”で米ソ交渉ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う 人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)恐るべき環境・気象破壊兵器米ソで研究着々 一方で禁止条約草案もこれは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)気象兵器禁止の条約草案 米ソが事実上の合意 米紙報道核爆発を利用し洪水などを起こす【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた?気象兵器?は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)環境兵器 米、すでに開発中 軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。ナイス0
###平成30年7月豪雨(西日本豪雨)の経緯http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/201806...
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###→気象庁が言う、2018年のは約30年に1回頻度?ならば、60年に2回?90年に3回?120年に4回?でしょう?昔のやや特別気象?でならば、CO2起因とは言えない時代なので、何か特別な原因が別に隠れていると考えるべきでしょうね!例えば太陽活動での異常な突発?だとか? そのほうが妥当性は大きいと考えるべきかも。気象兵器?SF話の世界なの?やりすぎだよ!ナイス0
###地球温暖化は、地球全体の長期的な気温上昇、つまり平均的な話です。個々の気象現象が起きる原因は、その時々の気圧配置や海水温など個別の要因があります。温暖化が原因であるとは、言えません。しかし、雨の量が以前よりも増えた、台風が大型化したなど原因は、温暖化であるということは言えます。海水温が以前よりも上昇しているので、降水量が増えたり、台風の勢力が衰えないということはあります。ナイス0
###今年の西日本豪雨と巨大台風21号は地球温暖化が原因ではありません。線状降水帯による豪雨と地球温暖化の関係はありません。単に温度が高いだけでは豪雨になりません。例えば、最も温度が高い8月上旬に豪雨が多いということはありません。気温50度のサハラ砂漠やデスバレー、ダナキル低地で豪雨が多いわけではありません。暖気と寒気がぶつかり合い梅雨前線、秋雨前線ができている時に、太平洋高気圧が例年よりも東寄りになっていると、太平洋高気圧の縁を右回りに回ってきた湿った南西風と前線の西風が、日本付近で合流して、巨大積乱雲の列ができます。その結果、線状降水帯ができて、豪雨になります。巨大台風はまだ温度が低かった50~60年前に多く発生していて、気温が高いだけでは巨大台風になりません。巨大台風は発達海域の海水温度が高い時に発生します。太平洋西部の低緯度の海水温度が高くなるのは貿易風が強く吹く時で、ラニーニャと太平洋十年規模振動(PDO)がマイナスの時が該当します。今年の夏はラニーニャ傾向で海水温度が上がったため、巨大台風が発生しやすい条件でした。また、太平洋十年規模振動(PDO)は1945~1975年、2000年~ がマイナスで、こちらも巨大台風が発生しやすい条件です。マスコミはすぐ異常気象を温暖化のせいにしてしまいますが、気象統計上の根拠はなく、間違っています。異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが専門家の見解です。ナイス0
###→ほとんど無関係なんだと見てるのですよ!地球温暖化? って、+0.075℃/10年?でしょう?ナイス0

 

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